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わんわん事業部

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レックスランド – Rexland – の夢は、

企業にしかできない形で社会貢献活動を

応援し続けることです。

犬と人との幸せな共存

レックスランドは「犬と人との幸せな共存」を目指し、様々な活動をしている団体・個人を応援しています。

「レックスランドわんわん事業部」の成り立ちはこちらをご覧ください。

わんわん事業部サイト

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レックスランドわんわん事業部自身の活動はまだ始まっておりません。現在のところ、後方活動支援として、イベント開催の広報、告知や、情報のシェアなどをSNSを中心に行っております。

ボランティア活動の継続に必要なもの

犬猫殺処分ゼロを目指す、野良犬野良猫を無くす、動物虐待を無くす、など、様々な理念と目的を持って地道に活動されている個人や団体が数多くあります。
活動はボランティアさん達の時間や量力を多く費やすことになり、費用も持ち出しが多い事でしょう。そんな状況下で、熱意を持って日々活動されている皆様、本当にすごいことです。

現実的に考えてみると、ボランティア活動において、人材と活動費の維持・確保は永遠の課題だと考えます。
しかし、ボランティア活動を継続させる資金の多くは寄付金で賄われることが一般的で、これを維持して得ていくことは大変です。
ボランティアさん達の生活も、きちんと確保しなくてはいけません。

しかし日本では、まだ非営利団体の経営という概念が浸透しておらず、少しでもお金を儲けるように見えると批判の的になることが多いように思われます。
非営利団体でも、活動維持の為には必要な資金を稼いでも良いのですが、ボランティア=無償活動といった既成概念がまだまだ強く、やりにくさを感じている方々も多いのではないでしょうか。

あえて会社という選択

レックスランドは、あえてボランティア活動とはせず、会社が活動をバックアップする形を目指しています。
ですから将来、わんわん事業部が立ち上がった時には、会社の1事業部として、「犬と人との幸せな共存」を目指します。

NPO法人を選択しなかったことにより、活動をしていく上でのデメリットもあります。
何よりも、会社を潰さないようにしなくてはいけません。
しかし、継続的な活動という面から考え、あえて会社による支援という形を選択しました。
ですから、儲かるかどうかは別として(赤字事業部になることは間違いないですが)、わんわん事業部は活動を「営業」と呼んでおり、営業部長も存在しています。

尚、レックスランドは生体販売は一切行わない方針です。目指すのはペットショップではありませんので、誤解のないようにお願い申し上げます。

「レックスランドわんわん事業部」とは

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